ご案内
人気キ−ワード
■サプリメント
■wii
■ニンテンドーDS
■ipod
■エヴァンゲリオン
■ラブandベリー
■アンチエイジング
■ガンダム
■グラビアアイドル
商品カテゴリー
- 和書
- 洋書
- エレクトロニクス
- ホーム&キッチン
- ミュージック
- DVD
- ビデオ
- ソフトウェア
- ゲーム
- おもちゃ&ホビー
- スポーツ&アウトドア
- ヘルス&ビューティ
- 時計
- ベビー&マタニティ
- アパレル&シューズ
- コスメ
- 食品
Commercial
リンク
■ネットアイドルをさがせ!
■キャッシング比較WAあげとも
QRコード
アイテム詳細
Endless SHOCK 2008(初回限定盤)
堂本光一
ジャニーズJr.
大倉忠義
ジャニーズ・エンタテイメント
グループ:DVD /ランキング:990
価格:¥ 7,649(税込)
参考価格:¥ 9,000(税込)
OFF:¥ 1,351(15%)
発売日:2008-10-29 /通常24時間以内に発送
堂本光一
ジャニーズJr.
大倉忠義
ジャニーズ・エンタテイメント
価格:¥ 7,649(税込)
参考価格:¥ 9,000(税込)
OFF:¥ 1,351(15%)
発売日:2008-10-29 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Act1::OVERTURE
2.Act1::Off Broadway、オオクラの劇場のショー
3.Act1::劇場のバックステージ
4.Act1::劇場の屋上
5.Act1::Broadwayの街
6.Act1::Broadwayの路地裏
7.Act1::コウイチカンパニーのSHOW 第1幕 『World Adventure』
8.Act1::バックステージ (Intermission)
9.Act1::コウイチカンパニーのSHOW 第2幕 『Japanesque Show』
1.Act1::OVERTURE
2.Act1::Off Broadway、オオクラの劇場のショー
3.Act1::劇場のバックステージ
4.Act1::劇場の屋上
5.Act1::Broadwayの街
6.Act1::Broadwayの路地裏
7.Act1::コウイチカンパニーのSHOW 第1幕 『World Adventure』
8.Act1::バックステージ (Intermission)
9.Act1::コウイチカンパニーのSHOW 第2幕 『Japanesque Show』
曲目リスト2
1.Act2::Prologue
2.Act2::オオクラの劇場 『シェイクスピア・シアター』
3.Act2::バックステージ
4.Act2::Broadwayの劇場 ヤラのショーステージ
5.Act2::バックステージ
6.Act2::『It’s A New World On The Earth』
7.Act2::フィナーレ
8.SPECIAL REEL::500回記念公演 2008.1.6
9.SPECIAL REEL::千穐楽公演 2008.2.26
1.Act2::Prologue
2.Act2::オオクラの劇場 『シェイクスピア・シアター』
3.Act2::バックステージ
4.Act2::Broadwayの劇場 ヤラのショーステージ
5.Act2::バックステージ
6.Act2::『It’s A New World On The Earth』
7.Act2::フィナーレ
8.SPECIAL REEL::500回記念公演 2008.1.6
9.SPECIAL REEL::千穐楽公演 2008.2.26
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
約束 [完全初回限定盤]
銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 特上 <初回限定生産> [DVD]
約束 [通常盤]
We are Φn' 39!! and U? KinKi Kids Live in DOME 07-08(初回生産限定盤) [DVD]
Secret Code(完全初回限定盤)
約束 [完全初回限定盤]
銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 特上 <初回限定生産> [DVD]
約束 [通常盤]
We are Φn' 39!! and U? KinKi Kids Live in DOME 07-08(初回生産限定盤) [DVD]
Secret Code(完全初回限定盤)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ジャニーズファンでない方もぜひ!!
(2008-11-12)
劇団四季や東宝のミュージカルを数多く観劇してきたため、SHOCKは何となく敬遠していたのですが、DVDで観てみてびっくり!!
想像していた以上にレベルが高かったです。
歌唱力はやはりミュージカル専門の俳優にはかないませんが、思っていた以上に良かったです。
楽曲もいかにもミュージカルな心躍るナンバーも多く、ブロードウェイミュージカルやディズニー音楽が好きな方にはかなりハマるのではと思います。
ダンスも、ジャニーズでもかなりダンスの上手いメンバーが揃えられ、細かい角度までこだわっていて大変見応えがありました。
カメラワークは、光一くんの意向で「なるべく舞台を観ている感覚で」ということで引きが多く、それぞれのメンバーのファンには物足りない部分もあるかと思いますが、舞台作品なのでこれが正解なのだと思います。
しいていえば、ジャニーズファンには主要キャストのマルチアングルなどあればうれしかったかもしれませんね。
特典映像も初日と千秋楽の様子がわかりとてもよかったです。
舞台裏も少し写してくれればもっとよかったですが。
光一くんの座長としての力、見せ付けられました。でもそれ以上に脇を固めるライバル役の屋良くん、新オーナー役の大倉くんの存在感も素晴らしかったです。
大倉君は長身でスタイルがよく舞台栄えしますね。関ジャニ∞としての時とは全く違う魅力を見せてくれています。
DVDを観て、2009年の公演は是非劇場に足を運びたいと思いました。
DVD化に感謝します。
(2008-11-08)
最近では、堂本兄弟などですっかり“おっさんキャラ”な光一さんですが、こんな物凄い事、こんな楽しい世界を作ってたのかと驚きました。
様々なスタイルのダンス、殺陣、フライング、太鼓、そして有名な“階段落ち”や劇中劇など、見せ場が有りすぎるぐらいで、でも全然ゴチャゴチャしていないし、一つ一つの完成度が高いことにホントに感動しました。
光一さんだけでなく、彼の後輩たちや、RiRiKAさんのダンスも素晴らしく、新たにファンになりました。
ミュージカルは、作品によっては正直白ける、と思っているタイプの人間ですが、これは2回、3回と観る度にハマっていき、浸ることが出来ました。
何度か再演が行われている舞台ですが、現時点での最高の形がこのDVDには収められていると思うので、それを観ることが出来たのは、本当に嬉しいです。
ファンじゃない人も是非!
(2008-11-02)
SHOCKは2000年2001年と帝劇で見て、その後は2006年に発売されたDVDを
見ていたのですが、その時にもここまで進化するものなのかとすごく驚き
感動したのを覚えています。
今回も光一さんが編集に携わるということだったので、完成度の高い作品に
なるだろうと楽しみにしていたのですが、正直内容の方は多少演出が変わった
くらいなのかな、と思っていました。
まさかここまで、より分かりやすく、より登場人物達の感情を深く表現する
素晴らしい舞台になっているとは思いませんでした。
本当にすごくいい!
私は、少し『芝居』をかじっていた事があるのですが、『舞台の上で演じる事』
について考えたことのある人なら感じる物の多い作品だと思います。
私は残念ながら才能のある人間ではないので、コウイチよりもヤラに感情移入
してしまい第二幕ではどうしても泣いてしまいます。
『芝居』を知らなくても『前を向いて生きていく』という答えのないテーマを
考えるきっかけにもなるはずです。それでいて、ショーとしての華やかさも
レベルが高い。再演が続き演劇賞をとった事が心から納得できます。
あと、屋良くんのダンスが、元々彼の持つ個性なのか役としてなのかは分からないのですが
いい意味で光一さんのダンスと対照的で、それがよりコウイチとヤラのライバルであり
ながら相手を認めているという関係性をあらわしているようで良かったと思いました。
ジャニーズの舞台だからと敬遠されている方もいると思いますが、先入観をとっぱらって
是非見てもらいたいと思います!
やはり熟していた
(2008-09-24)
堂本兄弟としてのはじめての接触は唯かわいらしい男の子だった。
しかし、光一さんはある時点から急速に進化した。それは舞台への出演だ。
ただひたすらロープに渡り飛びスウィングする。それだけでも楽しかった。
それがこのところ進捗の進歩をとげていた。はっきりいってうれしい。
少しずつではあるが、彼は舞台stageというものがどんなに恐ろしい場
であるか気づいたのではなかろうか。怖さを知り後退するものと前進するもの
といるのであるが、彼は前進した。もー今は立派な青年になっている。
華やかさと清潔感は安心というものをオーディエンスに伝える。
もー彼を凌ぐ者は当分でないのではないか。
すばらしいstageがまた観られる。ひじょうに嬉しい。
どうぞ、ご覧になってください。
推薦いたします。
これが賞?
(2008-09-20)
出演者が熱演していることはよく分かるが ストーリーはまるで学芸会レベル。日本のミュージカルってこの程度か、、欧米の本場モノが毎年上陸する今、大賞を取ったショーでさえこの有様とはあまりの差に愕然とする。
おすすめ度:
ジャニーズファンでない方もぜひ!!
劇団四季や東宝のミュージカルを数多く観劇してきたため、SHOCKは何となく敬遠していたのですが、DVDで観てみてびっくり!!
想像していた以上にレベルが高かったです。
歌唱力はやはりミュージカル専門の俳優にはかないませんが、思っていた以上に良かったです。
楽曲もいかにもミュージカルな心躍るナンバーも多く、ブロードウェイミュージカルやディズニー音楽が好きな方にはかなりハマるのではと思います。
ダンスも、ジャニーズでもかなりダンスの上手いメンバーが揃えられ、細かい角度までこだわっていて大変見応えがありました。
カメラワークは、光一くんの意向で「なるべく舞台を観ている感覚で」ということで引きが多く、それぞれのメンバーのファンには物足りない部分もあるかと思いますが、舞台作品なのでこれが正解なのだと思います。
しいていえば、ジャニーズファンには主要キャストのマルチアングルなどあればうれしかったかもしれませんね。
特典映像も初日と千秋楽の様子がわかりとてもよかったです。
舞台裏も少し写してくれればもっとよかったですが。
光一くんの座長としての力、見せ付けられました。でもそれ以上に脇を固めるライバル役の屋良くん、新オーナー役の大倉くんの存在感も素晴らしかったです。
大倉君は長身でスタイルがよく舞台栄えしますね。関ジャニ∞としての時とは全く違う魅力を見せてくれています。
DVDを観て、2009年の公演は是非劇場に足を運びたいと思いました。
DVD化に感謝します。
最近では、堂本兄弟などですっかり“おっさんキャラ”な光一さんですが、こんな物凄い事、こんな楽しい世界を作ってたのかと驚きました。
様々なスタイルのダンス、殺陣、フライング、太鼓、そして有名な“階段落ち”や劇中劇など、見せ場が有りすぎるぐらいで、でも全然ゴチャゴチャしていないし、一つ一つの完成度が高いことにホントに感動しました。
光一さんだけでなく、彼の後輩たちや、RiRiKAさんのダンスも素晴らしく、新たにファンになりました。
ミュージカルは、作品によっては正直白ける、と思っているタイプの人間ですが、これは2回、3回と観る度にハマっていき、浸ることが出来ました。
何度か再演が行われている舞台ですが、現時点での最高の形がこのDVDには収められていると思うので、それを観ることが出来たのは、本当に嬉しいです。
ファンじゃない人も是非!
SHOCKは2000年2001年と帝劇で見て、その後は2006年に発売されたDVDを
見ていたのですが、その時にもここまで進化するものなのかとすごく驚き
感動したのを覚えています。
今回も光一さんが編集に携わるということだったので、完成度の高い作品に
なるだろうと楽しみにしていたのですが、正直内容の方は多少演出が変わった
くらいなのかな、と思っていました。
まさかここまで、より分かりやすく、より登場人物達の感情を深く表現する
素晴らしい舞台になっているとは思いませんでした。
本当にすごくいい!
私は、少し『芝居』をかじっていた事があるのですが、『舞台の上で演じる事』
について考えたことのある人なら感じる物の多い作品だと思います。
私は残念ながら才能のある人間ではないので、コウイチよりもヤラに感情移入
してしまい第二幕ではどうしても泣いてしまいます。
『芝居』を知らなくても『前を向いて生きていく』という答えのないテーマを
考えるきっかけにもなるはずです。それでいて、ショーとしての華やかさも
レベルが高い。再演が続き演劇賞をとった事が心から納得できます。
あと、屋良くんのダンスが、元々彼の持つ個性なのか役としてなのかは分からないのですが
いい意味で光一さんのダンスと対照的で、それがよりコウイチとヤラのライバルであり
ながら相手を認めているという関係性をあらわしているようで良かったと思いました。
ジャニーズの舞台だからと敬遠されている方もいると思いますが、先入観をとっぱらって
是非見てもらいたいと思います!
やはり熟していた
堂本兄弟としてのはじめての接触は唯かわいらしい男の子だった。
しかし、光一さんはある時点から急速に進化した。それは舞台への出演だ。
ただひたすらロープに渡り飛びスウィングする。それだけでも楽しかった。
それがこのところ進捗の進歩をとげていた。はっきりいってうれしい。
少しずつではあるが、彼は舞台stageというものがどんなに恐ろしい場
であるか気づいたのではなかろうか。怖さを知り後退するものと前進するもの
といるのであるが、彼は前進した。もー今は立派な青年になっている。
華やかさと清潔感は安心というものをオーディエンスに伝える。
もー彼を凌ぐ者は当分でないのではないか。
すばらしいstageがまた観られる。ひじょうに嬉しい。
どうぞ、ご覧になってください。
推薦いたします。
これが賞?
出演者が熱演していることはよく分かるが ストーリーはまるで学芸会レベル。日本のミュージカルってこの程度か、、欧米の本場モノが毎年上陸する今、大賞を取ったショーでさえこの有様とはあまりの差に愕然とする。
