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アイテム詳細
thermo plastic
hitomi
エイベックス・トラックス
グループ:Music /ランキング:51498
価格:¥ 2,905(税込)
参考価格:¥ 3,059(税込)
OFF:¥ 154(5%)
ポイント:29 pt
発売日:1999-10-13 /通常24時間以内に発送
hitomi
エイベックス・トラックス
価格:¥ 2,905(税込)
参考価格:¥ 3,059(税込)
OFF:¥ 154(5%)
ポイント:29 pt
発売日:1999-10-13 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.L’utero
2.Gamble
3.君のとなり
4.Bird
5.WISH
6.甘い涙
7.re-make
8.MADE TO BE IN LOVE
9.a little(I need everything)
10.there is...
11.UNDER THE SUN
12.体温
13.君のとなり
1.L’utero
2.Gamble
3.君のとなり
4.Bird
5.WISH
6.甘い涙
7.re-make
8.MADE TO BE IN LOVE
9.a little(I need everything)
10.there is...
11.UNDER THE SUN
12.体温
13.君のとなり
カスタマーレビュー
おすすめ度:
一番大好き
(2008-07-11)
このアルバムが出された頃、エイベックスの一つの全盛期(あゆ、安室、ELTなど)だったと思うのですが、hitomiは何となくちょっぴり毛色が違う感じがしていました。いわゆる小室系サウンドから抜け出て、渡辺善太郎のプロデュースでイメージチェンジ。歌詞にも深みが出た感じです。
「MADE TO BE IN LOVE」の憂いを帯びた曲調も今までにないし、やはり「体温」の歌詞には癒され、そしてぐっときます。本当に長く聴けるアルバム。おすすめです。
hitomiは『愛』を歌ってきた
(2008-03-17)
hitomi最高傑作。それは間違いのない事実。
小室離脱後と♪LOVE2000でのリ・ブレイクの狭間に位置する作品だけに
見落として方もいるカモですケド、超勿体無いねぇ。
他の作品に比べて全体的に暗いという、おとなしめのトーンで纏めあげられてる雰囲気で
サウンドなんかは意外といろんな要素もあったりするケド、
基本的にはhitomiの言葉と歌を強くフィーチャーしたようなつくり。
より彼女のパーソナリティーが感じられるような感じでとても好感が持てる仕上がりデス。
またDo As前のD.A.Iの作品もチラホラあり、
クオリティを支えている。
沈静化しつつはあったながらも、間違いなくTKブームは続いていた最中、
いち速くファミリーから離脱。
その後は渡辺善太郎というナイスな協力者を後ろ楯に、新たなステージへと向かっていたタイミングでの作品でした。
セールス的には下降線な時期でしたが、
逆に、hitomi自身の創作に対する意欲や姿勢が強く反映されていて
それらが、なんだか硬派なカタチで音楽になじんでるような。
そんなクールさが良い。
またこの作品は、一曲一曲をヂックリ聴くというよりか、さらりとその辺で流しておきたいタイプの作品。
そのため個人的には申し訳ないケド、
曲とタイトル一致してないのもあったりします。。ま、名作の証♪
只、勿論歌詞はヂックリ楽しみたい。
しかしながらhitomiって難しい言葉を使う人じゃないから、耳から入って来たほうが味わいやすいかも知れないね。
そう。歌詞も多分史上最高水準。
基本的にhitomiは『愛』を歌ってきたひとだケド、なんだかコレ以降は大衆向けというよりは寧ろコドモ向けな塩梅に劣化しちゃってった若干の寂しさがあったけれど。。
(このへんは個人的には、これまた傑作のLOVE CONCENTで復活!と評価してる♪)
今作では丁寧なつくりで素晴らしい完成度。
なにより聴き手の弱った心に対する深い愛にあふれた優しい言葉でイッパイです。
シリアスな雰囲気のナンバーでさえその片鱗を垣間見せてます。
そんななかで、おすすめはラストを飾る名曲♪体温。
何もかもが嫌になった時、きっとあなたにとって大事な一曲になっている筈だから。
hitomiの底力。
(2006-12-22)
全体的にローサウンドで、最近の作品のような底抜けPOPな曲は見当たらない。
…が、この一枚に人間味や温かさが凝縮されている事は聴けば分かります。
この頃は歌詞もどこか抽象的で遠回しな感じだけど、何が言いたいのかは明確で、『こんな表現も良いな…』って思える。そこがhitomiに感じる魅力。
シングル曲もさることながら、アルバム用のオリジナル曲も良い出来で、何度聴いても飽きないハイクオリティなアルバムだと思います。
冬盤
(2006-11-21)
空疎な中に温もりが沸き上がってくるような、冬にピッタリのアルバム。長く彼女の楽曲を聴いている方々の多くが、これをhitomiの最高傑作に挙げている。
LOVE LIFE以降、彼女の楽曲は普遍的なLOVEをテーマにするようになったと思う。それは壮大である反面、抽象的でもあり、やはり、個々により異なる「愛」に対しては、必ずしも共感を得やすいものではないだろう。単に「LOVE LOVE」と叫んでも、アメリカ人が「U.S.A!U.S.A!」と叫ぶのと一緒で、そこに後ろ盾は感じづらい。
本作品では、誰もが持つ、恋愛や自信への葛藤、不安、救いを取り扱い、より個々のリスナーの心に触れやすいものとなっている。
体温
(2006-03-13)
hitomiで一番好きなアルバムです!変にベスト聴くよりよっぽどファンになるような、そんなアルバムなんじゃないでしょうか!やっぱその時の心境や音、声、このアルバムに
全部そそぎこまれてまっせ!hitomiかうならコレ!
おすすめ度:
一番大好き
このアルバムが出された頃、エイベックスの一つの全盛期(あゆ、安室、ELTなど)だったと思うのですが、hitomiは何となくちょっぴり毛色が違う感じがしていました。いわゆる小室系サウンドから抜け出て、渡辺善太郎のプロデュースでイメージチェンジ。歌詞にも深みが出た感じです。
「MADE TO BE IN LOVE」の憂いを帯びた曲調も今までにないし、やはり「体温」の歌詞には癒され、そしてぐっときます。本当に長く聴けるアルバム。おすすめです。
hitomiは『愛』を歌ってきた
hitomi最高傑作。それは間違いのない事実。
小室離脱後と♪LOVE2000でのリ・ブレイクの狭間に位置する作品だけに
見落として方もいるカモですケド、超勿体無いねぇ。
他の作品に比べて全体的に暗いという、おとなしめのトーンで纏めあげられてる雰囲気で
サウンドなんかは意外といろんな要素もあったりするケド、
基本的にはhitomiの言葉と歌を強くフィーチャーしたようなつくり。
より彼女のパーソナリティーが感じられるような感じでとても好感が持てる仕上がりデス。
またDo As前のD.A.Iの作品もチラホラあり、
クオリティを支えている。
沈静化しつつはあったながらも、間違いなくTKブームは続いていた最中、
いち速くファミリーから離脱。
その後は渡辺善太郎というナイスな協力者を後ろ楯に、新たなステージへと向かっていたタイミングでの作品でした。
セールス的には下降線な時期でしたが、
逆に、hitomi自身の創作に対する意欲や姿勢が強く反映されていて
それらが、なんだか硬派なカタチで音楽になじんでるような。
そんなクールさが良い。
またこの作品は、一曲一曲をヂックリ聴くというよりか、さらりとその辺で流しておきたいタイプの作品。
そのため個人的には申し訳ないケド、
曲とタイトル一致してないのもあったりします。。ま、名作の証♪
只、勿論歌詞はヂックリ楽しみたい。
しかしながらhitomiって難しい言葉を使う人じゃないから、耳から入って来たほうが味わいやすいかも知れないね。
そう。歌詞も多分史上最高水準。
基本的にhitomiは『愛』を歌ってきたひとだケド、なんだかコレ以降は大衆向けというよりは寧ろコドモ向けな塩梅に劣化しちゃってった若干の寂しさがあったけれど。。
(このへんは個人的には、これまた傑作のLOVE CONCENTで復活!と評価してる♪)
今作では丁寧なつくりで素晴らしい完成度。
なにより聴き手の弱った心に対する深い愛にあふれた優しい言葉でイッパイです。
シリアスな雰囲気のナンバーでさえその片鱗を垣間見せてます。
そんななかで、おすすめはラストを飾る名曲♪体温。
何もかもが嫌になった時、きっとあなたにとって大事な一曲になっている筈だから。
hitomiの底力。
全体的にローサウンドで、最近の作品のような底抜けPOPな曲は見当たらない。
…が、この一枚に人間味や温かさが凝縮されている事は聴けば分かります。
この頃は歌詞もどこか抽象的で遠回しな感じだけど、何が言いたいのかは明確で、『こんな表現も良いな…』って思える。そこがhitomiに感じる魅力。
シングル曲もさることながら、アルバム用のオリジナル曲も良い出来で、何度聴いても飽きないハイクオリティなアルバムだと思います。
冬盤
空疎な中に温もりが沸き上がってくるような、冬にピッタリのアルバム。長く彼女の楽曲を聴いている方々の多くが、これをhitomiの最高傑作に挙げている。
LOVE LIFE以降、彼女の楽曲は普遍的なLOVEをテーマにするようになったと思う。それは壮大である反面、抽象的でもあり、やはり、個々により異なる「愛」に対しては、必ずしも共感を得やすいものではないだろう。単に「LOVE LOVE」と叫んでも、アメリカ人が「U.S.A!U.S.A!」と叫ぶのと一緒で、そこに後ろ盾は感じづらい。
本作品では、誰もが持つ、恋愛や自信への葛藤、不安、救いを取り扱い、より個々のリスナーの心に触れやすいものとなっている。
体温
hitomiで一番好きなアルバムです!変にベスト聴くよりよっぽどファンになるような、そんなアルバムなんじゃないでしょうか!やっぱその時の心境や音、声、このアルバムに
全部そそぎこまれてまっせ!hitomiかうならコレ!
